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ボクは塩いくらが好きです。 塩いくらを応援します。
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塩イクラは戦前 カムチャッカで作られたものを

日本本土に持ち込み、小分けして売られていました。

このころはまだ日本本土では塩イクラは作られていませんでした。

日本本土で塩イクラが作られたのは戦後のことです。
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いくらはもともとロシアで生まれたそうです。

それも、キャビアの代用品として・・。

当時作られたのは塩いくらでした。

昔 日本では、塩いくらが「カビア」という名前で売られていたそうです。

まもなく秋鮭漁の季節がやってきます。

もうすぐ新物のいくらが食べられます。

ボクの場合はやはりご飯にたっぷりと乗せて食べるのが好きですね。

塩いくらを知らない人がけっこういます。

昔は「いくら」といえばすなわち「塩いくらを」意味しましたが、

今ではもう 「いくら」=「醤油いくら」 と思っている人がかなりいるようです。


これから、この場で塩いくらについて少し考えていこう思うのです。

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