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ボクは塩いくらが好きです。 塩いくらを応援します。
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いくらはもともとロシアで生まれたそうです。

それも、キャビアの代用品として・・。

当時作られたのは塩いくらでした。

昔 日本では、塩いくらが「カビア」という名前で売られていたそうです。
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初めまして。塩いくらの作り方を検索している内にこちらにたどり着きました^^
色々な薀蓄も含まれていて、楽しく読ませて頂きました。

母が好き嫌いの多い人で、筋子を買った事がなかったのですが、昨日、国産生筋子が半額になっているのを見て、ツブも大きく綺麗だったし、思い立って自分でイクラにしてみようかと…。
バラすのなんかも、想像と違って凄く簡単で綺麗にできたし、何より漬けてあるイクラと比べると半分以下の価格。
今から漬けますが、楽しみです。うまく漬かるといいな。

お寿司屋さんとか、ちょっと値段のする良い物を街で買おうとすると、大概塩いくらだと思っていたのですが、ひょっとしてお寿司屋さんでも、醤油いくらが増えていったりするのかな…。
今回成功したら、今後は自分で漬けてでも塩イクラ楽しみたいな、と思います^^
Posted by もも at 2008.12.24 12:27
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